トレーサビリティについて
食品のトレーサビリティ(追跡可能性)とは、「生産、加工および流通の特定の一つまたは複数の段階を通じて、食品の移動を把握できること」とされています。※「食品トレーサビリティシステム導入の手引き」より
牛根漁業協同組合から出荷したぶり大将は、養殖生産履歴の取り組みと平行して内部トレーサビリティ(※)を実施し、お問い合わせに対していつ出荷し、誰が生産したかを調べる準備ができています。
※トレーサビリティについて詳しい情報は、社団法人食品需給センターの「食品のトレーサビリティに関するガイドライン・手引き」に記載されています。




